不動産コンサルティング

不動産に関する専門家として、お客さまのニーズにお応えします。       

コンサルティングの流れ

▼不動産の有効活用サポートの例

ステップ1

お客様のご依頼目的を確認させていただきます。

(所得税、公租公課対策、相続、投資目的等)

ステップ2

事業手法の検討を行います。
(市場・立地分析、有効活用事業手法の分析、事業収支分析など) 

ステップ3

最有効使用の検討・判定を行い、調査報告書として提出。

御報告いたします。

◯オプションとしてお客様の目的遂行のため、借り入れや業者 の選定など、各種アドバイスも行えます


▼貸宅地整理の例

貸宅地は非常に収益性が低く、処分換金するにも難しく、投資効率の悪い資産です。

また底地・借地の関係は相続を繰り返すことにより、権利が更に複雑化し、調整の難易度が高くなってしまいます。

このような不良資産をいつでも処分できる優良資産に組替えることが権利調整の目的です。

ステップ1

現状分析。
現状の契約内容、利害関係者の整理、権利形態の確認等を行います

ステップ2

各種権利(借地権、底地等)の価格の算定、シミュレーション分析、事業方式の判定

ステップ3

調査報告書の提出、報告